朱巻6号鉢 3,000円
(SHUMAKI BOWL) 径 18.8cm 高 8.8cm

染付の藍と朱巻の色がそれぞれ引き立てあう手作りの鉢です。サラダボウルにいいですね。紙製の箱に入れてお届けします。

美しい朱の色です。




◆ 朱巻6号鉢 3,000円

個  







眠り猫(小)白黒・三毛 各6,000円
(NEMURINEKO (SMALL) SHIROKURO・MIKE)
横幅 16.5cm 奥行 12cm 高 7.5cm

仔猫をイメージして作られた眠り猫です。顔つきも子供らしく描いてもらいました。ヒゲの色を白黒には白で、三毛は黒で描くなど、変化をつけています。


手のひらにちょうど乗るほどの大きさ。後姿。前足が折り返って肉球が覗いているのがわかりますか?




◆ 眠り猫(小)白黒 6,000円

個  



◆ 眠り猫(小)三毛 6,000円

個  







眉石 山ぶどう・あけびポット 各3,000円
(BISEKI YAMABUDO・AKEBI TEA POT)
高 11.7cm(蓋持ち手含む)

急須としてはひとまわり大きいサイズのポットです。山ぶどうはさわやかなデザイン、あけびはその形状からぷっくり膨らんでいるように見えます。

中に網が入っています。蓋の持ち手も大きめで、持ちやすくできています。




◆ 眉石 山ぶどうポット 3,000円

個  



◆ 眉石 あけびポット 3,000円

個  



眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選




◆ ゆず取鉢(5つ組) 6,500円
(YUZU TORIBACHI) 径 14.3cm 高 4.5cm

ゆずの柄に、使いやすい取鉢ができました。ぽっこりとしたゆずがとってもかわいいですよ。

現代的な器で、九谷の黄色を生かしたものって意外とないんですよね。出番の多い器になると思います。




◆ ゆず取鉢(5つ組) 6,500円

個  







眉石 あけび・山ぶどう長皿(5枚組) 各9,500円
(BISEKI AKEBI・YAMABUDO NAGAZARA)
23.6cm x 12.4cm

丸みを帯びた、多用途の長皿揃です。焼き魚などはもちろん、若干深さもありますので、煮魚などの汁のあるお料理でもOKです。ビールなどのおつまみを並べるのも適しており、簡単なものではトマトをスライスして並べるだけでも非常に綺麗です。取り皿がわりに使われる方も多く、出番の多いお皿として人気を得ています。




眉石 あけび長皿(5枚組) 9,500円
23.6cm x 12.4cm


あけびは和風かな。可愛い図柄です。




◆ 眉石 あけび長皿(5枚組) 9,500円

個  




<<単品>>
◆ 眉石 あけび長皿(単品) 1,900円

個  






眉石 山ぶどう長皿(5枚組) 9,500円
23.6cm x 12.4cm


ちょっと洋風でさわやかな山ぶどうの図。




◆ 眉石 山ぶどう長皿(5枚組) 9,500円

個  




<<単品>>
◆ 眉石 山ぶどう長皿(単品) 1,900円

個  




眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選