松浦慎弥 青手・吉田屋コーヒーカップ 各4,000円
カップ径 8.3cm 高 6.5cm
皿径 14.3cm

九谷焼の代表的な色彩、黄、緑の特徴がよく出ているコーヒーカップです。相性がいいので、ペアとしてもおすすめです。


カップを持つと、ソーサーにも鳥が現れます。



◆ 松浦慎弥 青手・吉田屋コーヒーカップ(ペア) 8,000円

個  







<<単品>>
◆ 松浦慎弥 吉田屋コーヒーカップ(黄) 4,000円

個  



◆ 松浦慎弥 青手コーヒーカップ(緑) 4,000円

個  




松浦慎弥(まつうら しんや) 陶歴

昭和48年 日展理事浅倉五十吉先生に師事
昭和48年 第六回石川県特産業振興会研修生に採用される
昭和49年 石川県特産業展出品
昭和51年 現代美術展初入選
昭和52年 第十六回日本現代工芸展初入選
昭和52年 北陸現代美術展入選
昭和53年 北陸現代美術展入選
昭和53年 第十七回日本現代美術展入選
昭和53年 第十回日展初入選
昭和53年 金沢大和にてグループ展開催
昭和54年 北陸現代美術展入選
昭和54年 日展入選
昭和54年 グループ展
昭和55年 グループ展
昭和56年 第二十回日本現代工芸展入選
昭和56年 グループ展
昭和56年 北陸現代美術展入選
昭和56年 東京近鉄デパートグループ展
昭和57年 日本現代工芸展入選
昭和57年 日本現代工芸会友に
昭和57年 北陸現代美術展入選
昭和58年 日本現代工芸展
昭和58年 北陸現代美術展入選
昭和59年 日本現代工芸展
昭和59年 北陸現代工芸展
昭和60年 日本現代工芸展
昭和61年 日本現代工芸展
昭和62年 日本現代工芸展
昭和62年 福井西武デパート九谷三人展開催
昭和62年 名鉄デパート九谷三人展開催
昭和63年 東京銀座松屋に於いて個展
昭和63年 新高輪プリンスホテルアートギャラリーで個展
平成元年 芸術公論ベストアーチスト40に掲載
平成元年 横浜ソゴウアートサロンで個展
平成2年 日本現代工芸展
平成2年 福岡玉屋に於いて個展
平成2年 横浜に於いて個展
平成3年 日本現代工芸展入選
平成3年 日展入選
平成3年 横浜ソゴウアートサロンに於いて第二回個展
平成4年 日本現代工芸展入選
平成4年 伊勢丹新宿に於いて個展
平成5年 小松空港ロビーに於いて個展
平成6年 横浜ソゴウアートサロンに於いて第三回個展
平成6年 渋谷黒田陶苑に於いて個展
平成7年 千葉三越に於いて個展
平成7年 新宿三越に於いて個展
平成7年 渋谷黒田陶苑に於いて第二回個展
平成7年 太陽の特集で掲載
平成8年 大阪阪神に於いて個展
平成9年 渋谷黒田陶苑に於いて個展
平成10年 銀座松屋に於いて個展
平成11年 新潟三越に於いて個展
平成11年 福岡博多に於いて個展
平成12年 新潟三越に於いて個展
平成12年 福岡博多に於いて個展
平成13年 大阪阪神に於いて個展
平成14年 清酒大関CMに掲載
平成15年 名古屋に於いて個展
平成16年 名古屋に於いて個展
平成17年 名古屋に於いて個展
平成18年 新潟長岡市に於いて個展




眉石 山ぶどう・あけびコーヒー碗 各4,000円
カップ径 9cm 高 6.2cm 皿径 14.6cm

人気の染付山ぶどう・あけびコーヒー碗です。シンプルながら、独特なカットのスタイルとなっており、とても使いやすくできています。






左が山ぶどう、右があけびの図柄です。






持ち手のかたちが工夫されており、持ちやすく、カップが軽く感じられます。



◆ 眉石 山ぶどうコーヒー碗 4,000円

個  



◆ 眉石 あけびコーヒー碗 4,000円

個  






眉石 山ぶどう・あけびティーカップ 各4,000円
カップ径 10.3cm 高 5.1cm 皿径 15.7cm

広口のティーカップとしては珍しい、ろくろ引きのティーカップです。手づくりのやわらかな風合いが人気です。



ティーカップは特に山ぶどうが人気。



◆ 眉石 あけびティーカップ 4,000円

個  



◆ 眉石 山ぶどうティーカップ 4,000円

個