吉田勝山 赤絵小紋皿揃(5枚組) 13,750円
径 15.2cm

やわらかい赤で全体を小紋で描き埋めた取皿揃です。本来であれば草花や花鳥の図柄を中央に描くのが一般的ですが、敢えて小紋のみで描いた事によってモダンなデザインになっています。

形は扱いやすく、薄手にできています。洋風の食器と組み合わせても、個性を発揮します。



◆ 吉田勝山 赤絵小紋皿揃(5枚組) 13,750円

個  




吉田勝山(よしだ しょうざん) 陶歴

昭和13年 石川郡野々市町野代に生れる
昭和38年 作陶生活に入る
昭和40年 朝日陶芸展新入選
昭和47年 日展新入選
昭和48年 金沢市創作工芸展市長賞
昭和48年 光風会展新入選
昭和49年 日本現代工芸展新入選
昭和49年 中日国際陶芸展名鉄丸越賞
昭和49年 金沢九谷新作展市長賞
昭和55年 石川県現代美術展最高賞
昭和57年 石川県現代美術展特別賞
昭和59年 金沢市工芸展県知事賞
昭和63年 石川県現代工芸展会長賞
平成元年 石川県現代美術審査員
平成元年 日展十回入選
平成五年 無所属




吉田勝山 草花にうさぎ絵変り5寸皿(5枚組) 15,500円
径 15cm

仁清風に見られる淡い色絵を生かした、やわらかい色彩感覚の絵変り皿揃えです。

うさぎに使われている赤がポイントになり、全体にうまく色絵を散らしています。




◆ 吉田勝山 草花にうさぎ絵変り5寸皿(5枚組) 15,500円

個  




吉田勝山(よしだ しょうざん) 陶歴

昭和13年 石川郡野々市町野代に生れる
昭和38年 作陶生活に入る
昭和40年 朝日陶芸展新入選
昭和47年 日展新入選
昭和48年 金沢市創作工芸展市長賞
昭和48年 光風会展新入選
昭和49年 日本現代工芸展新入選
昭和49年 中日国際陶芸展名鉄丸越賞
昭和49年 金沢九谷新作展市長賞
昭和55年 石川県現代美術展最高賞
昭和57年 石川県現代美術展特別賞
昭和59年 金沢市工芸展県知事賞
昭和63年 石川県現代工芸展会長賞
平成元年 石川県現代美術審査員
平成元年 日展十回入選
平成五年 無所属




眉石 あけび・山ぶどうそば猪口 各1,800円
径 8.5cm 高 6.8cm

普通のそば猪口よりひとまわり大きくろくろを引いてもらい、用途も大きく広がったそば猪口です。お茶やコーヒー、焼酎を飲んだり、小鉢に使ったり。品が良いのに気を張らないのがこのシリーズの最大の魅力ですね。









内側にもちょこっと模様が描いてあります。ろくろ目を残してあるので持ちやすく、手になじむようできています。



◆ 眉石 あけび・山ぶどうそば猪口(2つ組) 3,600円

個  






<<単品>>
◆ 眉石 あけびそば猪口 1,800円

個  



◆ 眉石 山ぶどうそば猪口 1,800円

個  



眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選




松浦慎弥 水辺鳥文睦揃 10,400円
<<湯呑>>
(大)径 7.8cm 高 9.5cm
(小)径 7.4cm 高 8.6cm
<<飯碗>>
(大)径 11.8cm 高 5.8cm
(小)径 10.8cm 高 5.5cm

夫婦飯碗と夫婦湯呑のセットです。仲睦まじくあるように、との願いから睦揃(むつみぞろえ)と呼ばれます。贈答品にもおすすめです。

上記の品は飯碗、湯呑各ページにて単品からもお求め頂けます。




◆ 松浦慎弥 水辺鳥文睦揃 10,400円

個  




松浦慎弥(まつうら しんや) 陶歴

昭和四十八年 日展理事浅蔵五十吉先生に師事
現代美術展入選
北陸現代美術展入選
日本現代美術展入選
日展入選
日本現代工芸展入選
芸術公論でベストアーチスト四十に掲載
清酒大関CMに掲載

個展
金沢大和 東京銀座松屋 新高輪プリンスホテルアートギャラリー 高島屋 横浜そごうアートサロン
大阪大丸 伊勢丹新宿 千葉三越 新宿三越 新潟三越 ほか多数




松浦慎弥 水辺鳥文湯呑 各2,600円
(大)径 7.8cm 高 9.5cm
(小)径 7.4cm 高 8.6cm

九谷の緑がすっきりと映える人気の湯呑。いかにもお茶がおいしそうです。


底にも鳥が描かれています。



◆ 松浦慎弥 水辺鳥文湯呑(2つ組) 5,200円

個  







<<単品>>
◆ 松浦慎弥 水辺鳥文湯呑(大) 2,600円

個  



◆ 松浦慎弥 水辺鳥文湯呑(小) 2,600円

個  




松浦慎弥(まつうら しんや) 陶歴

昭和四十八年 日展理事浅蔵五十吉先生に師事
現代美術展入選
北陸現代美術展入選
日本現代美術展入選
日展入選
日本現代工芸展入選
芸術公論でベストアーチスト四十に掲載
清酒大関CMに掲載

個展
金沢大和 東京銀座松屋 新高輪プリンスホテルアートギャラリー 高島屋 横浜そごうアートサロン
大阪大丸 伊勢丹新宿 千葉三越 新宿三越 新潟三越 ほか多数