●Rika ロボットマグカップ

Rika ロボットマグカップ 4,410円
径 8cm 高 7cm

「アクシュシヨウヨ」愉快なロボットたちを描いたマグカップです。

一方の手はそれぞれもう一体のロボットと握手。ドアの向こうはどこにつながっているのでしょうね。




◆ Rika ロボットマグカップ 4,410円

個  




Rika(りか) 陶歴

1980 石川県小松市生まれ
2003 明星大学生活芸術学科陶芸専攻卒業
2004 新宿京王百貨店「米の器展」出品
2004 明星大学造形芸術学科陶芸専攻研究生過程修了
2005 石川県立九谷焼技術研修所卒業 自宅工房にて製作を始める
2005 「ふたり展」をひらく
2006 新宿京王百貨店「米の器展」出品
2007 新宿京王百貨店「米の器展」出品



●理節 鳥文マグカップ

◆ 理節 鳥文マグカップ
径 8.3cm 高 8cm

一羽一羽、すべてが違う姿に描かれた鳥のマグカップ。飽きのこない、ほっとさせてくれるデザインですね。

持ち手にもかわいい絵付けがされています。



★上記の品は販売済です。お買い上げ誠にありがとうございました。在庫、次期製作のお問合わせはメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


理節(りせつ) 陶歴

<推薦の言葉>
理節君の人柄はやさしい、仕事に若さと誠実さがあるように思う。
今後も基本を大切にして根気よく研鑽精進することを祈っている。

平成七年二月
宮内庁食器製作
妙泉陶房 山本長左

陶歴

平成元年 妙泉陶房弟子入り
平成4年 第三十四回一水会公募展入選
平成5年 第十六回伝統九谷焼工芸展入選
平成5年 第三十五回一水会公募展入選
平成6年 第十七回伝統九谷焼工芸展入選
平成6年 第三十六回一水会公募展入選
平成7年 独立
平成7年 パルファンで個展
平成8年 スパジオで個展
平成9年 小松空港個展
平成11年 第二十二回伝統九谷焼工芸展入選
平成14年 新潟三越で個展
平成15年 金沢城・兼六園大茶会工芸作品公募展奨励賞
平成15年 新潟三越で個展



●米田和 緑釉うさぎフリーカップ

◆ 米田和 緑釉うさぎフリーカップ
径 7.8cm 高 11.6cm

緑と白の調和の中にうさぎが紛れ込んでいます。

女性も持ちやすい細身の形ですね。



★上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


米田和(よねだ かず) 陶歴

野辺の花をつつみ 人の食を盛る
あたたかみのあるものを作りたいと思う


日本工芸会正会員

陶歴
1991年 日本伝統工芸展初入選 以降14回入選
1996年 石川伝統工芸展石川県知事賞
1997年 石川伝統工芸展北国新聞社長賞
2001年 石川伝統工芸展奨励賞

個展
日本橋高島屋
大阪三越
藤野屋(佐野)
ギャラリー旬(東京広尾)
独楽(岐阜)
荘(国立)
一草庵(岡崎)
キミ(茨城)
遊クラフト(金沢)
名鉄M'ZA(金沢)
Gallery gen(NewYork) 等



●理節 オランダ船フリーカップ

◆ 理節 オランダ船フリーカップ
径 9.4cm 高 6.3cm

焼酎をロックで、というコンセプトのもとに作られたカップ。見事な描き込みです。

焼酎に限らず、使い方は自由。見込みにも船が描かれています。



★上記の品は販売済です。お買い上げ誠にありがとうございました。在庫、次期製作のお問合わせはメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


理節(りせつ) 陶歴

<推薦の言葉>
理節君の人柄はやさしい、仕事に若さと誠実さがあるように思う。
今後も基本を大切にして根気よく研鑽精進することを祈っている。

平成七年二月
宮内庁食器製作
妙泉陶房 山本長左

陶歴

平成元年 妙泉陶房弟子入り
平成4年 第三十四回一水会公募展入選
平成5年 第十六回伝統九谷焼工芸展入選
平成5年 第三十五回一水会公募展入選
平成6年 第十七回伝統九谷焼工芸展入選
平成6年 第三十六回一水会公募展入選
平成7年 独立
平成7年 パルファンで個展
平成8年 スパジオで個展
平成9年 小松空港個展
平成11年 第二十二回伝統九谷焼工芸展入選
平成14年 新潟三越で個展
平成15年 金沢城・兼六園大茶会工芸作品公募展奨励賞
平成15年 新潟三越で個展



●針生俊 マグカップ

◆ 針生俊 マグカップ 9,450円
径 7.5cm 高 10cm

海に浮かぶ漁船を描いたマグカップ。絵画のような独特のタッチが魅力です。

白波の雰囲気まで、よく表現されています。



★上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


針生 俊 (はりう しゅん) 陶歴

平成十五年 文化学院陶芸科卒
平成十六年 石川県立九谷焼研修所研究科修了
現在白山市八幡町中田明守陶房内にて工房を借り、制作に取り組む。