招き猫湯呑 1,100円
(MANEKINEKO TEA CUP)
径 7cm 高 8.1cm

招き猫飯碗 1,400円
(MANEKINEKO RICE BOWL)
径 10.3cm 高 5.6cm

ちょっととぼけた表情のかわいい招き猫。小さめの飯碗・湯呑です。

高台をまたいで招き猫を描くなんて、おもしろいですね。




◆ 招き猫湯呑と飯碗のセット 2,500円

個  



◆ 招き猫湯呑 1,100円

個  



◆ 招き猫飯碗 1,400円

個  







花文湯呑飯碗揃 6,000円
湯呑
(大)径 7.6cm 高 8.8cm
(小)径 7.3cm 高 8cm
飯碗
(大)径 11.3cm 高 6cm
(小)径 10.3cm 高 5.6cm

素朴な手描きの線がかわいいんですよね。

九谷焼のほかではあまり見ない柄。ぽっこりとした形が手になじみます。




◆ 花文湯呑飯碗揃 6,000円

個  




花文湯呑 各1,500円
(大)径 7.6cm 高 8.8cm
(小)径 7.3cm 高 8cm



◆ 花文組湯呑(2つ組) 3,000円

個  




<<単品>>
◆ 花文湯呑(大・青) 1,500円

個  




◆ 花文湯呑(小・赤) 1,500円

個  




花文飯碗 各1,500円
(大)径 11.3cm 高 6cm
(小)径 10.3cm 高 5.6cm



◆ 花文組飯碗(2つ組) 3,000円

個  






<<単品>>
◆ 花文飯碗(大・青) 1,500円

個  




◆ 花文飯碗(小・赤) 1,500円

個  







ゆず飯碗(ゆずめしわん) 各1,200円
(大)径 11.3cm 高 6cm
(小)径 10.3cm 高 5.6cm

かわいい、普段使いのご飯茶碗。ぽっこり盛り上がる九谷の黄色とゆずがぴったりきています。紙製の箱に入れてお届けします。


碗の内側にゆずがひとつずつ。ゆずの輪郭をそれぞれ青、赤で描き大きさを変えています。



◆ ゆず組飯碗(2つ組) 2,400円

個  







<<単品>>
◆ ゆず飯碗(大) 1,200円

個  



◆ ゆず飯碗(小) 1,200円

個  







松浦慎弥 水辺鳥文飯碗 各2,600円
(大)径 11.8cm 高 5.8cm
(小)径 10.8cm 高 5.5cm

白地に伝統九谷の緑が映える、人気の飯茶碗です。


中にも鳥がワンポイントで描かれています。



◆ 松浦慎弥 水辺鳥文組飯碗(2つ組) 5,200円

個  







<<単品>>
◆ 松浦慎弥 水辺鳥文飯碗(大) 2,600円

個  



◆ 松浦慎弥 水辺鳥文飯碗(小) 2,600円

個  




松浦慎弥(まつうら しんや) 陶歴

昭和四十八年 日展理事浅蔵五十吉先生に師事
現代美術展入選
北陸現代美術展入選
日本現代美術展入選
日展入選
日本現代工芸展入選
芸術公論でベストアーチスト四十に掲載
清酒大関CMに掲載

個展
金沢大和 東京銀座松屋 新高輪プリンスホテルアートギャラリー 高島屋 横浜そごうアートサロン
大阪大丸 伊勢丹新宿 千葉三越 新宿三越 新潟三越 ほか多数




眉石 山ぶどう・あけび飯碗 各1,800円
径 11.6cm 高 6cm

眉石 染付山ぶどう・あけびの飯碗です。シンプルな色だけに、素地は手作りのよさが表れています。


あけびの葉っぱ,かわいいですよね。山ぶどうはさわやかな印象。




◆ 眉石 山ぶどう飯碗 1,800円

個  



◆ 眉石 あけび飯碗 1,800円

個  




眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選