ゆずだ円小付  1個 640円
       5個揃 3200円
10.8 x 7.5cm 高 3.5cm



九谷の黄色が生かされたとてもかわいいゆずシリーズです。
和え物など、副菜を添えるのに便利な大きさです。



五つ揃うとゆずがたくさん。
ひとつひとつが手描きによるもので、ゆずの絵も少しずつ違います。素朴な線とぽっこりふくらんだ様子が魅力ですね。



やわらかな曲線のシルエット。外側にもワンポイントゆずが描いてあります。



きれいに重なるので食器棚での収まりも良いです。
小さい器ってかわいいですね。





◆ ゆずだ円小付 1個 640円
個  



◆ ゆずだ円小付 5個揃 3200円
個  







中荒江道子 白抜きなす筒猪口と豆皿 6,800円
筒猪口単品 3,200円
径 5.7cm 高 6.2cm
豆皿単品 3,600円
径 9.5cm


全体を藍で塗り埋め白を残した部分でなすを表現した、素朴かわいい組み合わせです。
気持ち高めに作られた高台に描かれたお花の模様も素敵です。



筒猪口には香ばしいお茶を、豆皿には甘い大福などを。お茶時間が豊かになります。



筒猪口は小さめサイズなので冷酒杯にも使って頂いています。豆皿には塩を振った茶豆などすごく合いそう。
お刺身のお醤油小皿としても雰囲気が出ますね。




まるで顔が描いてあるかのよう。表情豊かななすたち。




◆ 中荒江道子 白抜きなす筒猪口と豆皿 6,800円
個  







◆ 中荒江道子 白抜きなす筒著口 3,200円
個  







◆ 中荒江道子 白抜きなす豆皿 3,600円
個  









中荒江道子 陶歴

使ってみたらなんだかほっこりした気持ちになる。
料理を盛りたい、洗い物も苦にならない。
食器棚にしまった器を見てまたほっこりする。
そんな、日常の生活にちょっと色を添える器をめざし 染付を中心に日々作陶しております。

一九八九年 福井県あわら市生まれ
二〇一〇年 三月 京都伝統工芸大学校 卒業
二〇一〇年 四月 稲葉 抱山氏に師事
二〇一一年 四月 山本 長左氏に師事
二〇一四年 金屋町楽市審査員特別賞 受賞
二〇一五年 四月 独立 
二〇一五年 十月 茶房実生にて初個展



中荒江道子 染うさぎ筒猪口と豆皿 6,800円
筒猪口単品 3,200円
径 5.7cm 高 6.2cm
豆皿単品 3,600円
径 9.5cm


飛び跳ねるうさぎの姿を、渋い染付の色で慎ましやかに描いた組み合わせです。
豆皿は高台を高めに作ってあり、気高さが感じられます。高台に描かれた小紋も味わい深いですね。



筒猪口には香ばしいお茶を、豆皿には甘い大福などを。お茶時間が豊かになります。



筒猪口は小さめサイズなので冷酒杯にも使って頂いています。豆皿には佃煮などおつまみを用意するのもいいですね。




淡い色の中に濃淡があり表情がでています。
素焼きに染み込ませて描く、染付ならではの味わいです。




◆ 中荒江道子 染うさぎ筒猪口と豆皿 6,800円
個  







◆ 中荒江道子 染うさぎ筒著口 3,200円
個  







◆ 中荒江道子 染うさぎ豆皿 3,600円
個  









中荒江道子 陶歴

使ってみたらなんだかほっこりした気持ちになる。
料理を盛りたい、洗い物も苦にならない。
食器棚にしまった器を見てまたほっこりする。
そんな、日常の生活にちょっと色を添える器をめざし 染付を中心に日々作陶しております。

一九八九年 福井県あわら市生まれ
二〇一〇年 三月 京都伝統工芸大学校 卒業
二〇一〇年 四月 稲葉 抱山氏に師事
二〇一一年 四月 山本 長左氏に師事
二〇一四年 金屋町楽市審査員特別賞 受賞
二〇一五年 四月 独立 
二〇一五年 十月 茶房実生にて初個展



中荒江道子 さる桃筒猪口と豆皿 6,800円
筒猪口単品 3,200円
径 5.7cm 高 6.2cm
豆皿単品 3,600円
径 9.5cm


赤と黄色の差し色がかわいい、筒猪口と豆皿の組み合わせです。これはさるが桃を食べている姿を描いたもの。
豆皿は高台を高めに作ってあり、気高さが感じられ、高台の赤絵の小紋も小皿では珍しく、存在感がありますね。



筒猪口には香ばしいお茶を、豆皿には甘い大福などを。お茶時間が豊かになります。



筒猪口は小さめサイズなので冷酒杯にも使って頂いています。豆皿には佃煮などおつまみを用意するのもいいですね。




豆皿のほうはこれから桃を取りに行くところですね。ストーリーがあって楽しいです。





◆ 中荒江道子 さる桃筒猪口と豆皿 6,800円
個  







◆ 中荒江道子 さる桃筒著口 3,200円
個  







◆ 中荒江道子 さる桃豆皿 3,600円
個  









中荒江道子 陶歴

使ってみたらなんだかほっこりした気持ちになる。
料理を盛りたい、洗い物も苦にならない。
食器棚にしまった器を見てまたほっこりする。
そんな、日常の生活にちょっと色を添える器をめざし 染付を中心に日々作陶しております。

一九八九年 福井県あわら市生まれ
二〇一〇年 三月 京都伝統工芸大学校 卒業
二〇一〇年 四月 稲葉 抱山氏に師事
二〇一一年 四月 山本 長左氏に師事
二〇一四年 金屋町楽市審査員特別賞 受賞
二〇一五年 四月 独立 
二〇一五年 十月 茶房実生にて初個展



中荒江道子 十草筒猪口と豆皿 6,800円
筒猪口単品 3,200円
径 5.7cm 高 6.2cm
豆皿単品 3,600円
径 9.5cm


一本一本丁寧に引かれた十草模様の線に、小さく色絵を差した筒猪口と豆皿の組み合わせです。
豆皿は高台を高めに作ってあり、気高さも感じます。小紋の絵付けが味わい深い。



筒猪口には香ばしいお茶を、豆皿には甘い大福などを。お茶時間が豊かになります。なすがかわいい。



筒猪口は小さめサイズなので冷酒杯にも使って頂いています。豆皿には佃煮などおつまみを用意するのもいいですね。




豆皿はお花のかたちになっているのも、かわいらしさの要因。"福"の字も縁起がよくてよいですね。





◆ 中荒江道子十草筒猪口と豆皿 6,800円
個  







◆ 中荒江道子 十草筒著口 3,200円
個  







◆ 中荒江道子 十草豆皿 3,600円
個  









中荒江道子 陶歴

使ってみたらなんだかほっこりした気持ちになる。
料理を盛りたい、洗い物も苦にならない。
食器棚にしまった器を見てまたほっこりする。
そんな、日常の生活にちょっと色を添える器をめざし 染付を中心に日々作陶しております。

一九八九年 福井県あわら市生まれ
二〇一〇年 三月 京都伝統工芸大学校 卒業
二〇一〇年 四月 稲葉 抱山氏に師事
二〇一一年 四月 山本 長左氏に師事
二〇一四年 金屋町楽市審査員特別賞 受賞
二〇一五年 四月 独立 
二〇一五年 十月 茶房実生にて初個展