山本長左 牡丹唐草瓔珞文5号皿 5枚揃
             1枚
径16cm 高 3.5cm

美しい菊花皿の揃えです。
牡丹唐草と瓔珞文の組み合わせが上品に描かれています。


★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。




手に取ると非常に軽く扱いやすいことがわかります。
側面に配された唐草模様が利いています。



豪華で上品。
お料理が盛られると瓔珞文が周りを飾ってくれます。
古典的図柄を用い伝統に則した、洒落た器です。




★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作





川上真子 龍虎6寸菊花皿揃え 60000円(税込66000円)
            1枚12000円(税込13200円)
径 19cm


龍虎が相対する図を描いた菊花皿です。
非常に美しくやさしい線で描かれており、透明感さえ感じます。


古典的でありながらどこか可愛らしい龍と虎。
周りを飾るお花模様もほっこりとさせてくれます。




端正でありながらやさしい印象を受ける菊花型の素地です。
さわり心地もとても良いです。



◆ 川上真子 龍虎6寸菊花皿五枚揃え 60000円(税込66000円)
個  




◆ 川上真子 龍虎6寸菊花皿一枚 12000円(税込13200円)
個  







川上真子 陶歴

神奈川県出身
2012 石川県立九谷焼技術研修所本科卒業
同年 山本長左氏に師事
2016 独立
石川県能美市にて染付を中心とした絵付磁器を製作
2017 3月 福岡 岩田屋本店にて個展
7月 伊勢丹相模原店にて個展
9月 三越日本橋店にて九谷焼三人展






鈴木晶子 赤網絵5.5号皿 5枚揃 14,500円(税込15,950円)
            1枚 2,900円(税込3,190円)
径 16.5cm



古くから描かれてきた網目模様を全面に張り巡らせた皿揃えです。
色の点を散らすことにより全体がふくよかになり親しみやすさも増しています。
九谷赤絵のお皿を日常に使える、愛らしいお皿です。



五枚揃うとさらに赤が映えます。
網目は側面をまたぎ裏面まで続きます。




伝統的な網目の柄に色絵の点をところどころに差すことで、平面的に成りがちな網目をふくよかに、そしてかわいく親しみやすく演出しています。



裏には松竹梅が配されています。






◆ 鈴木晶子 赤網絵5.5号皿 5枚揃 14,500円(税込15,950円)
個  




◆ 鈴木晶子 赤網絵5.5号皿 1枚 2,900円(税込3,190円)
個  







鈴木晶子 陶歴

1969 福井県生まれ
1992 金沢大学文学部考古学コース卒業
1993 九谷焼技術研修所基礎コース卒業
1998 独立
2001 九谷焼自立支援工房入所
2004 能美市緑ヶ丘にて陶房「あのじ屋」を開く





山本長左 吉祥文カップソーサーとケーキ皿のセット
カップ径 9.4cm 高 5.4cm
皿径 14.5cm
ケーキ皿径 17.5cm

長く続く人気のカップソーサーとケーキ皿のセットです。
トリオでセットにすると、とても豪華でエレガントさが増します。

★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。





白地が清々しく、やわらかなお花の形が素敵です。
金彩のやわらかな光が非常に良く合います。






片付けるときにカップを伏せて飾っておいても素敵ですね。






カップソーサー単品でもお求めいただけます。
おおらかなかたちで、とても軽いカップです。


★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。





ケーキ皿単品です。軽いだけでなく、しっかりとした手触り。
品が良く華やかで、特別感があります。
使い勝手がよいので使う頻度も自ずと高くなると思います。


★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。





山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作





山本長左 吉祥文ケーキ皿 5枚揃
                1枚
径17.5cm

お花型がかわいい上品なケーキ皿です。
軽く扱いやすい大きさで、パン皿など多様に使える平皿です。

★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。





白地が清々しく、やわらかなお花の形が素敵です。
横から見ると凛とした力強さもが感じられます。



別売りのカップソーサーとトリオとして揃えると非常に華やかです。
一番下がケーキ皿です。



軽いですが、しっかりとした手触りです。
品が良く華やかで、特別感があります。
使い勝手がよいので使う頻度も自ずと高くなると思います。




★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作





鈴木晶子 赤網絵松竹梅五角取皿 5枚揃 12,500円(税込13,750円)
            1枚 2,500円(税込2,750円)
径 12.2cm 高 2cm



五角形に削りだした特別な素地に網目模様をめぐらせたお皿です。
色絵は松竹梅を散らして配しています。
赤絵で編みこまれた模様が美しいですね。



網目はお皿の縁をまたぎ裏まで続いているのでより立体感を感じられるデザインになっています。
側面から見た立ち上がりが格好良いですね。




ろくろを引いて作った、もともと丸いお皿を削って五角形にした形なので、よく見るとカーブなどが若干不揃いだったりもします。
ですがかわいいものはちょっと不揃いでもかわいいです。



裏も表も素敵ですね。毎日使う取皿などにお使いください。






◆ 鈴木晶子 赤網絵松竹梅五角取皿 5枚揃 12,500円(税込13,750円)
個  




◆ 鈴木晶子 赤網絵松竹梅五角取皿 1枚 2,500円(税込2,750円)
個  







鈴木晶子 陶歴

1969 福井県生まれ
1992 金沢大学文学部考古学コース卒業
1993 九谷焼技術研修所基礎コース卒業
1998 独立
2001 九谷焼自立支援工房入所
2004 能美市緑ヶ丘にて陶房「あのじ屋」を開く





鈴木晶子 染網絵松竹梅五角取皿 5枚揃 12,500円(税込13,750円)
            1枚 2,500円(税込2,750円)
径 12.2cm 高 2cm



五角形に削りだした特別な素地に網目模様をめぐらせたお皿です。
色絵は松竹梅を散らして配しています。
すっきりとさわやかで飽きが来ないので毎日使う取皿におすすめです。



網目はお皿の縁をまたぎ裏まで続いているのでより立体感を感じられるデザインになっています。
側面から見た立ち上がりがなかなか格好良いですね。




ろくろを引いて作った、もともと丸いお皿を削って五角形にした形なので、よく見るとカーブなどが若干不揃いだったりもします。
ですがかわいいものはちょっと不揃いでもかわいいです。



裏も表も素敵ですね。毎日使う取皿にお使いください。






◆ 鈴木晶子 染網絵松竹梅五角取皿 5枚揃 12,500円(税込13,750円)
個  




◆ 鈴木晶子 染網絵松竹梅五角取皿 1枚 2,500円(税込2,750円)
個  







鈴木晶子 陶歴

1969 福井県生まれ
1992 金沢大学文学部考古学コース卒業
1993 九谷焼技術研修所基礎コース卒業
1998 独立
2001 九谷焼自立支援工房入所
2004 能美市緑ヶ丘にて陶房「あのじ屋」を開く





かに5.5号取皿  5枚揃 4,500円(税込4,950円)
       1枚 900円
径 16cm



赤絵でちょこちょこ歩くカニたちをたくさん描いた取皿です。
愛嬌のある、かわいいカニが楽しい器です。



16cmとすこし余裕めの大きさの取皿です。
カーブを持たせ若干深さがあります。



動きだけでもうかわいいカニたち。
目の位置がポイントですね。
削って線を出すことにより輪郭を出しています。また、カニの足のようすが上手く表現されています。



しっかりとした作りのお皿です。気兼ねなく毎日使って頂きたいお皿ですね。






◆ かに5.5号取皿  5枚揃 4,500円(税込4,950円)
個  




◆ かに5.5号取皿  1枚 900円(税込990円)
個  










山本長左 双輪文小皿 5枚揃
                1枚
径11cm 高 1.7cm

ふたつの異なる輪が重なる様を描いています。
凛とした空気を感じさせる、白地までが美しい小皿揃え。
形が輪花型で花びらのようで、上品です。


★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


白地が清々しく、凛とした美しさが伝わってきます。
輪の小紋を違えることで表情が出ています。
縁に沿ったラインも美しさも見どころです。



薄く作られておりコンパクトに収まります。
重ねた姿も美しいですね。



輪花型のシルエットが綺麗です。
裏の絵付けは花唐草ですね。裏も格好良いです。




★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作





山本長左 帯小紋小皿 5枚揃
                1枚
径11cm 高 1.7cm

小紋を帯に込める事で全体の白地がすっきりと映える小皿です。
形が輪花型で花びらのように成型されており上品です。

★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


白地が清々しく、凛とした美しさが伝わってきます。
帯の小紋の変化がとても面白いですね。



薄く作られておりコンパクトに収まります。
重ねた姿も美しいですね。



輪花型のシルエットが綺麗です。
裏の絵付けは落ち着いた雰囲気。飽きがきません。




★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作





鈴木晶子 松十草5.5号皿  5枚揃 20,500円
       1枚 4,100円
径 16.5cm



無数の線を引く十草(とくさ)模様と呼ばれる昔ながらの模様です。
そこへ九谷色絵の松葉模様を加えて、さらに楽しくかわいいお皿ができあがりました。



紫、黄色、緑、黄色、紫。。順序良くならぶ松葉の柄。たくさんの線と交差しています。
松葉を描いてある部分には線を描かないので長い線と短い線を分けて描くことになります。



十草模様は縁をまたいで裏面に続き高台まで届いています。
重ねても味のある雰囲気になりますね。



余裕のある取皿、またはケーキ皿などによい大きさ。気兼ねなくどんどん使える自然と出番が多くなる器です。






◆ 鈴木晶子 松十草5.5号皿 5枚揃 20,500円
個  




◆ 鈴木晶子 松十草5.5号皿 1枚 4,100円
個  







鈴木晶子 陶歴

1969 福井県生まれ
1992 金沢大学文学部考古学コース卒業
1993 九谷焼技術研修所基礎コース卒業
1998 独立
2001 九谷焼自立支援工房入所
2004 能美市緑ヶ丘にて陶房「あのじ屋」を開く





山本長左 5号菊型皿 1枚
                5枚揃
径16.3cm 高 3.5cm

幅広く菊唐草を描いた使い勝手のよいお皿です。
菊型に形取った素地は薄く、さらにしっかり感のある手触りです。

★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


幅広く唐草を描くことによって、中央の白地もすっきりと映えています。
中央に描かれているのは果実文です。



揃えになると迫力を増します。
図柄が揃う美しさに加え、手描きによる愛着のあるやわらかさが表れています。



深さを持たせているので汁のあるお料理など幅広く使えます。
側面にも果実文が。実のなることで、果実文は縁起のよい文様とされます。



薄くて軽く、しっかりとした作りです。
きれいに重なりますので、コンパクトに収まります。





★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作





鈴木晶子 椿4.5号皿  5枚揃 8,000円
       1枚 1,600円
径 14cm



にじみ出るような鉄絵の素朴な茶色。九谷色絵の赤、黄、緑が合わさり完成した椿柄の取皿です。



気兼ねなく毎日使えるように、特別な装飾をつけずやわらかな丸いかたちにろくろを引いてもらっています。
ホールのショートケーキみたいにも見えますね。



縁をまたいでお花を描いてあるので重ねてもかわいい。
きれいに重なるのでコンパクトに収まります。



裏もかわいい。お花模様はお皿の裏までつづきます。






◆ 鈴木晶子 椿4.5号皿 5枚揃 8,000円
個  




◆ 鈴木晶子 椿4.5号皿 1枚 1,600円
個  







鈴木晶子 陶歴

1969 福井県生まれ
1992 金沢大学文学部考古学コース卒業
1993 九谷焼技術研修所基礎コース卒業
1998 独立
2001 九谷焼自立支援工房入所
2004 能美市緑ヶ丘にて陶房「あのじ屋」を開く





中憲一 枝垂れ桜たたら銘々皿 5枚  22,000円
横15.3cm 縦10.3cm


やわらかなピンクの色を重ねることで、桜の花々をふくよかに描いた枝垂れ桜の銘々皿です。
一枚一枚違った構図で描かれており、空間の空け方やお花の描き方の違いをそれぞれ楽しむことができます。




淡いピンクと深いピンクを重ねることにより厚みが増し、表情が豊かになっています。
おしべの先と舞う花びらには金を用いてアクセントにしています。




粘土の板から焼き上げたたたら作りの角皿です。高台はなく、重ねたときはかなりコンパクトになります。



手づくりの質感が感じられ、テーブルにひたっと佇む姿が素敵です。
いつ見ても、うっとりするような桜たちです。






◆ 中憲一 枝垂れ桜たたら銘々皿 5枚 22,000円
個  




中憲一 陶歴
一九五一年 五月三日生れる
一九七一年 清水翠東先生に師事
一九八九〜一九九一年
新槐樹社展佳作、三十五回記念賞
一九八九年 武腰潤先生に師事
県展初入選 以後連続入選
一九九〇年 第22回日展初入選以後6回入選
一九九一年 日本新工芸展初入選
一九九三年 県展北国賞
新工芸石川会展金沢市長賞
一九九七年 伝統九谷焼工芸展入選
二〇〇〇年 日本伝統工芸展入選
二〇〇二年 一水会展 一水会賞
二〇〇三年 日本工芸会正会員
伝統九谷焼工芸展優秀賞
一水会 西武賞
二〇〇八年 伝統九谷焼工芸展入選



鈴木晶子 纏い縞五角銘々皿  1枚 2,200円
       5枚揃 11,000円
径 12.2cm 高 2cm



まるで着物のように縞模様を纏っている姿から名付けられた、纏い縞(まといじま)の銘々皿です。
丸くろくろを引いたお皿を五角形に削りだして作ったかたちです。
端正な形の中に若干の個体差が手づくりを物語っています。



五枚揃うとさらに綺麗です。
手作業で作ったかたちの為、よく見るとやわらかな五角形や細身の五角形があります。
重ねても問題なくきれいに収まります。



白地と染付の藍、そしてやわらかな緑を加えることで涼しげな印象を受けます。
縞模様は側面も途切れることなく描かれ、裏面を覆い、高台まで続きます。まさに縞模様を纏っているようです。



裏の縞模様。表の縞が裏になるとこう続くのがなんだか不思議です。






◆ 鈴木晶子 纏い縞五角銘々皿 1枚 2,200円
個  




◆ 鈴木晶子 纏い縞五角銘々皿 5枚揃 11,000円
個  







鈴木晶子 陶歴

1969 福井県生まれ
1992 金沢大学文学部考古学コース卒業
1993 九谷焼技術研修所基礎コース卒業
1998 独立
2001 九谷焼自立支援工房入所
2004 能美市緑ヶ丘にて陶房「あのじ屋」を開く





理節 池の中の金魚7寸丸皿 13500円(税込14850円)
径 21.5cm


やわらかなカーブを持った手づくりの丸皿です。
7寸の大きさは盛皿にも、パスタ、ピラフなど個々にも使える用途の広い大きさです。



周りにもほのぼのとした動物たちの世界が見られます。
さるが池の中を覗き込んでいますね。動物たちそれぞれの表情を見ていくだけで楽しい。



手づくりの粘土板から成型される形のやわらかさがあります。
高台は外し軽く作られており、重ねてもコンパクトにおさまります。



手触りがとてもよく、軽いので片手でつまんで持てます。とても扱いやすいお皿です。







◆ 理節 池の中の金魚7寸丸皿 13500円(税込14850円)
個  




理節(りせつ) 陶歴

<推薦の言葉>
理節君の人柄はやさしい、仕事に若さと誠実さがあるように思う。
今後も基本を大切にして根気よく研鑽精進することを祈っている。

平成七年二月
宮内庁食器製作
妙泉陶房 山本長左

陶歴

平成元年 妙泉陶房弟子入り
平成4年 第三十四回一水会公募展入選
平成5年 第十六回伝統九谷焼工芸展入選
平成5年 第三十五回一水会公募展入選
平成6年 第十七回伝統九谷焼工芸展入選
平成6年 第三十六回一水会公募展入選
平成7年 独立
平成7年 パルファンで個展
平成8年 スパジオで個展
平成9年 小松空港個展
平成11年 第二十二回伝統九谷焼工芸展入選
平成14年 新潟三越で個展
平成15年 金沢城・兼六園大茶会工芸作品公募展奨励賞
平成15年 新潟三越で個展
平成19年 伝統工芸石川支部入選
平成25年 伊勢丹本店紅ミュージアム「未来の匠」展
平成25年 銀座松屋 九谷理節展
平成27年 銀座和光 女流陶芸家二人展
平成30年 銀座和光 女流陶芸四人展



眉石 あけびスープ皿  3,200円
径 18.2cm 高 4.5cm


個性的なあけびを描いたスープ皿です。
和にも洋にも受け取れるあけびの柄。飽きが来ず長く使える多用皿です。



葉っぱのところにろくろを引いた跡が見えます。
写実的なようで、ゆるさも感じられる、親しみやすい絵付けですね。



やわらかな曲線のライン。
非常に扱いやすく、片付けるときにも綺麗に重なります。
側面にも絵付けがされているので器全体に立体感が増し、豊かさが感じられます。


ぽってりしているようで片手の指でつまんで持てるほど軽いです。
何枚も重ねて持ち運んでも苦になりません。



別売りで山ぶどうの図柄もあります。
ペアで使うとテーブルの器に動きが感じられ楽しくなりますよ。
サラダやスープ、カレーやピラフやシリアル、和風に煮物ほかいろいろな用途にお使い頂きたい器です。






◆眉石 あけびスープ皿 3,200円
個  




眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる 第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選 第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選



眉石 山ぶどうスープ皿  3,200円
径 18.2cm 高 4.5cm


さわやかに山ぶどうを描いたスープ皿です。
流れるように描かれた染付の線。飽きが来ず、長く使える多用皿です。



葉っぱのところにろくろを引いた跡が見えます。
山ぶどうの実の部分など、呉須の濃淡を生かし奥行きを出しています。



やわらかな曲線のライン。
非常に扱いやすく、片付けるときにも綺麗に重なります。
側面にも絵付けがされているので器全体に立体感が増し、豊かさが感じられます。


ぽってりしているようで片手の指でつまんで持てるほど軽いです。
何枚も重ねて持ち運んでも苦になりません。



別売りであけびの図柄もあります。
ペアで使うとテーブルの器に動きが感じられ楽しくなりますよ。
サラダやスープ、カレーやピラフやシリアル、和風に煮物ほかいろいろな用途にお使い頂きたい器です。






◆眉石 山ぶどうスープ皿 3,200円
個  




眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる 第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選 第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選



ゆずだ円小付  1個 640円
       5個揃 3200円
10.8 x 7.5cm 高 3.5cm



九谷の黄色が生かされたとてもかわいいゆずシリーズです。
和え物など、副菜を添えるのに便利な大きさです。



五つ揃うとゆずがたくさん。
ひとつひとつが手描きによるもので、ゆずの絵も少しずつ違います。素朴な線とぽっこりふくらんだ様子が魅力ですね。



やわらかな曲線のシルエット。外側にもワンポイントゆずが描いてあります。



きれいに重なるので食器棚での収まりも良いです。
小さい器ってかわいいですね。





◆ ゆずだ円小付 1個 640円
個  



◆ ゆずだ円小付 5個揃 3200円
個  







山本長左 異邦人平皿
径 20cm


藍の染付にかわいい色絵が施されたプレート。
ティータイムにお菓子やサンドイッチを盛りつけてもいいですね。
ワインならチーズや生ハム、カルパッチョ。
楽しい時間を演出してくれる器です。



色とりどりのかわいい服を着た異邦人たちはなにを話しているのでしょうか。
周りにそっと描かれた動物たちが和やかな雰囲気を表しています。



お皿のひらひらがエレガント。かわいいです。



裏には唐草を配しています。
ひらひらの基となっている凹凸は、手作業で成型したものです。



立てて、小さく飾ってもいいですね。
華のあるお皿です。




★上記の品は メール 又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作



山本長左 古染写葉型皿
16.3 x 11cm 高 3cm

精選された線の絵付けにより、かたちと質感の良さが表れている葉型のお皿です。
濃み(だみ)と呼ばれる藍の塗りがやさしい美しさ。
お料理を際立たせるアクセントの色となっています。



藍の部分の葉はゆるやかに盛り上げてあり、立体感を演出しています。



しっかり感のある高台に、味のある文様の描き込みがされているところがお気に入りです。



お料理はやはり「和」が合うでしょうか。
こんなお皿でお刺身など頂けたら心が踊りますね。




★上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左 陶歴
平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作



山本長左 丸紋松竹梅図6.3号菊型皿揃
(YAMAMOTO CHOZA MARUMONSHOUCHIKUBAIZU PLATE SET)
径 18.5cm 高 4.5cm

細い線で、実に細かく描き込まれた染付の皿揃です。皿と言っても、花びらのようになっている部分から立ち上がっていますので深さに余裕があり、使いやすくなっています。

洋風にも見える菊の花の形の器は繊細でありながらふくよかで、これぞ上質の焼物という感じですね。紙製の箱に入れてお届けします。


丸紋の中には半分は小紋が描き込まれ、半分はおめでたい吉祥文が白地を残してすっきりと描かれています。

向きによって表情が変わるので一瞬絵変わりのお皿かと思うほど。表情が豊かな器です。


山本長左(やまもと ちょうざ) 陶歴

平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作




山本長左 鳳凰7号平皿揃 
径 20cm

和風にも洋風にも使える品格のある皿揃です。山本長左氏の代表的な図柄のひとつですね。

染付の藍、白がそれぞれ引き立て合い、お料理の色が鮮やかに浮かび上がります。



★上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左(やまもと ちょうざ) 陶歴

平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作




山本長左 宝珠唐草花鳥文5.5号皿(5枚組) 
(YAMAMOTO CHOZA HOUJUKARAKUSAMON PLATE SET)
径 17cm

宝珠唐草花鳥文のお皿は他に4.5号、7.5号とありますがこの5.5号が中間のサイズです。取り皿やケーキ皿に使いよい大きさですね。紙製の箱に入れてお届けします。

藍の色が豪華に映えます。



★上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左(やまもと ちょうざ) 陶歴

平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作




山本長左 宝珠唐草花鳥文4.5号皿(5枚組)
径 14cm

繊細な輪花型に小紋が描き込まれた取皿揃。とても綺麗です。藍と白地のメリハリをつけて、双方の色が活きる様、バランスが考えられていますね。紙製の箱に入れてお届けします。

薄く、繊細な形ながら、手にとってみると和食器のやわらかさを感じます。触感もとても気持ちのいい器です。



★上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。


山本長左(やまもと ちょうざ) 陶歴

平成2年6月 宮内庁より依頼を受け天皇皇后両陛下御紋入器を製作
平成2年10月 即位の礼「饗宴の儀」に使用の漆器を含む全和食器の菊花をデザイン食器七品目を製作
平成3年1月 立太式に使用される御紋入器を製作
平成3年4月 宮内庁「饗宴の儀」和食器十一品目を納入
平成4年2月 秋篠宮家眞子様内祝菓子器製作
平成5年5月 皇太子様雅子様御成婚「饗宴の儀」に使用のオードブル皿製作
平成5年11月 雅子様御紋入器を製作
平成7年6月 秋篠宮家佳子様内祝菓子器製作
平成12年10月 日本政府より依頼を受け国際度量衡局へメートル条約一二五周年記念の白磁金襴手大皿を製作




白てまり3.5号皿(5枚組) 4,000円
(SHIROTEMARI PLATE SET)
径 12.6cm 高 3cm

シンプルな白の中に和のかわいさが表れています。紙製の箱に入れてお届けします。

使いやすい取り皿ですが、お菓子皿としても良いのでは。




◆ 白てまり3.5号皿(5枚組) 4,000円

個  







眉石 あけび・山ぶどう長皿(5枚組) 各9,500円
(BISEKI AKEBI・YAMABUDO NAGAZARA)
23.6cm x 12.4cm

丸みを帯びた、多用途の長皿揃です。焼き魚などはもちろん、若干深さもありますので、煮魚などの汁のあるお料理でもOKです。ビールなどのおつまみを並べるのも適しており、簡単なものではトマトをスライスして並べるだけでも非常に綺麗です。取り皿がわりに使われる方も多く、出番の多いお皿として人気を得ています。




眉石 あけび長皿(5枚組) 9,500円
23.6cm x 12.4cm


あけびは和風かな。可愛い図柄です。




◆ 眉石 あけび長皿(5枚組) 9,500円

個  




<<単品>>
◆ 眉石 あけび長皿(単品) 1,900円

個  






眉石 山ぶどう長皿(5枚組) 9,500円
23.6cm x 12.4cm


ちょっと洋風でさわやかな山ぶどうの図。




◆ 眉石 山ぶどう長皿(5枚組) 9,500円

個  




<<単品>>
◆ 眉石 山ぶどう長皿(単品) 1,900円

個  




眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選