伝統的な九谷焼の緑、黄色を基調に、ふっくらとしたうずらを描いた盃です。桐箱にお入れします。
内側の黄に対して、外は深い緑。
◆ 西田伸也 吉田屋うずら六角盃 8,400円
上記の品はメール又はTEL 076-221-2039までお問い合わせ下さい。
「小湯呑」とありますが、ほとんどの方が冷酒用ぐい呑としてお持ちになる器です。やわらかな緑、ぽったりとした透明釉、そしてなにより大きさがぴったりですよね。
総塗のほうが青を描き込む手間、また窯の中での融点が近く難しいということです。しかし、さわやかな黄花文の方が冷酒には合うような気もして、どちらも捨てがたい。
◆ 中田明守 総塗黄花文小湯呑 4,725円
◆ 中田明守 黄花文小湯呑 3,675円
ろくろ目を残した、味のある素地作りが特徴です。
◆ 吉田勝山 染金彩うさぎの図馬上盃 2,520円
◆ 吉田勝山 赤絵うさぎの図馬上盃 2,520円
ビールの泡が細かくなり美味しくなると、九谷焼ではおみやげの定番のひとつとして、長い間人気があります。透明釉の下に貼られた銀箔は一枚一枚違いますので、ふたつと同じ品はありません。
◆ 銀彩フリーカップ(ブルー) 1,470円
◆ 銀彩フリーカップ(ピンク) 1,470円