松浦慎弥 水辺鳥文盛鉢 6,500円
(MATSUURA SHINYA MIZUBE TORIMON BOWL)
径 25.5cm 高 5.8cm

伝統九谷の深い緑を活かしながら、すっきりとしたデザインの為お料理との相性も抜群です。「九谷の特徴がよく出ていて器としても使いやすい」ということもあり、贈り物にもおすすめですね。

側面にも模様が描いてあるので立体感があり、豪華ですね。




◆ 松浦慎弥 水辺鳥文盛鉢 6,500円

個  




松浦慎弥(まつうら しんや) 陶歴

昭和四十八年 日展理事浅蔵五十吉先生に師事
現代美術展入選
北陸現代美術展入選
日本現代美術展入選
日展入選
日本現代工芸展入選
芸術公論でベストアーチスト四十に掲載
清酒大関CMに掲載

個展
金沢大和 東京銀座松屋 新高輪プリンスホテルアートギャラリー 高島屋 横浜そごうアートサロン
大阪大丸 伊勢丹新宿 千葉三越 新宿三越 新潟三越 ほか多数




中憲一 笹長皿(5枚組) 45,000円
(NAKA KENICHI SASA PLATES SET)
27 x 7.7cm 高 2.5cm

のびやかな緑の色が実に美しい笹の絵の長皿です。焼き物では川魚など頂きたいですね。お酒を飲まれる方にも、いろいろな使い方がありそうですよ。紙製の箱に入れてお届けします。

葉の色の塗分けによる表現、節の描き方、ほんとうに綺麗な絵です。




◆ 中憲一 笹長皿(5枚組) 45,000円

個  




中 憲一 (なか けんいち) 陶歴

1951 5月3目生まれる
1971 清水翠東先生に師事
1989〜1991 新槐樹社展佳作、35回記念賞
1989 武腰潤先生に師事
      県展初入選 以後連続入選
1990 第22回日展初入選以後6回入選
1991 日本新工芸展初入選
1993 県展北国賞
     新工芸石川会展 金沢市長賞
1997 伝統九谷焼工芸展入選
2000 日本伝統工芸展入選
2002 一水会展 一水会賞
2003 日本工芸会正会員
     伝統九谷焼工芸展優秀賞
     一水会 西武賞
2008 伝統九谷焼工芸展入選




眉石 山ぶどう・あけびポット 各3,000円
(BISEKI YAMABUDO・AKEBI TEA POT)
高 11.7cm(蓋持ち手含む)

急須としてはひとまわり大きいサイズのポットです。山ぶどうはさわやかなデザイン、あけびはその形状からぷっくり膨らんでいるように見えます。

中に網が入っています。蓋の持ち手も大きめで、持ちやすくできています。




◆ 眉石 山ぶどうポット 3,000円

個  



◆ 眉石 あけびポット 3,000円

個  



眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選




眉石 あけび・山ぶどう長皿(5枚組) 各9,500円
(BISEKI AKEBI・YAMABUDO NAGAZARA)
23.6cm x 12.4cm

丸みを帯びた、多用途の長皿揃です。焼き魚などはもちろん、若干深さもありますので、煮魚などの汁のあるお料理でもOKです。ビールなどのおつまみを並べるのも適しており、簡単なものではトマトをスライスして並べるだけでも非常に綺麗です。取り皿がわりに使われる方も多く、出番の多いお皿として人気を得ています。




眉石 あけび長皿(5枚組) 9,500円
23.6cm x 12.4cm


あけびは和風かな。可愛い図柄です。




◆ 眉石 あけび長皿(5枚組) 9,500円

個  




<<単品>>
◆ 眉石 あけび長皿(単品) 1,900円

個  






眉石 山ぶどう長皿(5枚組) 9,500円
23.6cm x 12.4cm


ちょっと洋風でさわやかな山ぶどうの図。




◆ 眉石 山ぶどう長皿(5枚組) 9,500円

個  




<<単品>>
◆ 眉石 山ぶどう長皿(単品) 1,900円

個  




眉石(びせき) 陶歴

昭和51年
金沢美術工芸大学油絵卒業
昭和52年
石川県九谷工芸高等訓練校修了 同校長高陶岳氏に師事する
その一方山近剛先生に九谷上絵を学ぶ
陶磁器科技能照査合格 石川県知事賞受賞
昭和61年以降
九谷焼実務研修所実務者コース卒業
第十一回陶光会展に「てまり」壷初入選
第十二回陶光会全国陶芸展に「染付アカンサス紋壷」入選会友推挙される
第十五回陶光会展に「輪になって踊ろう」天目抜絵鉢出品佳作賞受賞
第十六回陶光会展に「ラディッシュ紋壷」奨励賞受賞 会員推挙される
第十七回陶光会展に「乱舞」赤字金銀襴手喰籠が仙台展選抜作品となる
第十八回陶光会展に「乱舞」釉裏紅象嵌釉彩壷入選
第十九回陶光会展に「枯れ葉舞う」金銀彩色絵飾り皿入選




松浦慎弥 水辺鳥文角取皿(5枚組) 10,000円
12cm角
強い緑が映える、評判のよい水辺鳥文の図柄で、今度は角の取皿を作って頂きました。
手づくりの角皿ですので形がぴったり均一にはならず、若干のかたちの違いがまた味となっています。 お菓子を出す銘々皿としても向いています。

使いやすいよう、深さを持たせてあります。



◆ 松浦慎弥 水辺鳥文角取皿(5枚組) 10,000円

個  



松浦慎弥(まつうら しんや) 陶歴

昭和四十八年 日展理事浅蔵五十吉先生に師事
現代美術展入選
北陸現代美術展入選
日本現代美術展入選
日展入選
日本現代工芸展入選
芸術公論でベストアーチスト四十に掲載
清酒大関CMに掲載

個展
金沢大和 東京銀座松屋 新高輪プリンスホテルアートギャラリー 高島屋 横浜そごうアートサロン
大阪大丸 伊勢丹新宿 千葉三越 新宿三越 新潟三越 ほか多数